住宅ローンが残っているのに家がうれた話

じぶんは現在ですが30歳の男性会社員をおこなっております。じぶんは今年に入り、不動産売却をさせていただきました。じぶんの家であります。

じぶんは家を購入したのは20歳のときであります。じぶんはそれまでは実家にすんでおりました。じぶんは学生時代から交際をさせていただいている女性がおり、その女性もじぶんも高卒で就職をしてお互い働いているということで結婚をさせていただきました。20歳という年齢であるので、お互いの両親なども最初は反対をしておりましたが、じぶんたちの説得により、理解をしてくれて結婚をすることができたのです。そしてじぶんは同時に家も購入をさせていただきました。じぶんとしてはハウスメーカーにも以来をして、一から新築にしようかと思っていたのですが、収入が少なく、ほんとうに無事に会社に勤めていられるかという不安もあったので、2000万円の中古の物件を購入させてもらったのです。20年ローンで購入をさせていただきました。

そして自分たちが40歳になったときには新しく貯蓄をした資産とこちらの家を売却したお金で、定年まで住むことができる家を購入しようという計画でありました。20代前半のときなどはお互いほんとうにうまくいっていたと思っておりましたが、20代後半になるとじぶんのほうが仕事が非常に忙しくなってしまい、それで妻の相手などもあまり行っている時間などはありませんでした。妻のそんな自分にいろいろと鬱憤などがたまっていたようであります。それで決定的になってしまったのは28歳のときに妻が浮気に浮気をされてしまったのです。じぶんもほんとうに激怒をしてしまい、慰謝料などは請求をしませんでしたが、即時離婚を切り出し、離婚をさせていただきました。

ほんとうにショックであり、信用問題になると思ったのです。そのときに購入をした家も売却をしようと不動産を訪れました。そこでまたじぶんは激怒をしてしまったのです。2000円で購入をした家が200万円にしかならなかったのです。相場としてはこれは低いほうですが、許容範囲であるようでした。ですが、じぶんはまだローンが1000万円しか支払いを終えていないので、結局800万円の借金が出来上がってしまいました。現在では家族とも相談をさせていただき、自己破産なども考えております。ほんとうに不幸の連続続きであり、仕事をおこなっていく気力などもなくなってしまいそうです。

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